✨ ベストアンサー ✨
グラフを描いてもらえれば分かると思うのですが、円がy軸に接しているとき、中心のx座標の絶対値が円の半径に一致するって事を解説者が丁寧に説明したのだと思いますよ。
y軸に接する円の半径r>0
中心のx座標がtのとき
r=|t|で
r^2=|t|^2
ここで|t|^2=t^2なので
結局途中の方程式の右辺ではt^2と書いてあります。
なぜ、【2】では、絶対値のtなのか?
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グラフを描いてもらえれば分かると思うのですが、円がy軸に接しているとき、中心のx座標の絶対値が円の半径に一致するって事を解説者が丁寧に説明したのだと思いますよ。
y軸に接する円の半径r>0
中心のx座標がtのとき
r=|t|で
r^2=|t|^2
ここで|t|^2=t^2なので
結局途中の方程式の右辺ではt^2と書いてあります。
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