二つに大きな違いはありませんが、複号といい、+または-といういみになります。
ここでは、±を+-、-が上に来る記号を-+と表すことにします
例えば、+-a、-+bとしたときに、ここに「複号同順」と加えた時には、「+-+b」または「-a+b」(上同士、下同士のペア)の意味になりますが、「複号任意」とすれば、「+a+b」「+a-b」「-a-b」「-a+b」のいずれかになります。複号任意のときには-+の記号はほとんど使いませんが、複号同順のときには使わないと「+a-b」などの異符号を表せないので、そのために出来た記号、ということでしょうか。
説明下手ですいません
納得です!
ありがとうございます!!