✨ ベストアンサー ✨
ずらしている、のとはちょっと違います
(1)では一般的な三角形ABCで話をしていました
つまり△ABCがどんな形状でも成り立つように
話をしていました
その結果、Oから△ABCに下ろした垂線の足は
(△ABCの形状にかかわらず)
△ABCの外心になるということになりました
(2)次に、△ABCが3辺6,8,10の三角形という
特殊な場合を考えています
(実は直角三角形)
当然、(1)の結果からHは△ABCの外心です
このとき、今回の特殊な△ABCでは外心Hは
どこにあるかといえば、斜辺ACの中点にあります
ずらしているというより、
直角三角形ABCの場合では、
Hは(2)の図のようなところに、事実として、あるのですね
ありがとうございます!