✨ ベストアンサー ✨
電極が変化せずに溶液が変化している場合は電極の質量は変わりません。
溶液中のイオンが電極上に析出した場合は質量は増え、電極が溶液に溶けたりしている場合は質量は減ります。
例を挙げると、
aの正極で、溶液中のH+がH2となっているだけなので電極の質量はかわりません。
一方、bの正極では、溶液中のCu+が電極上に析出しているため質量は増加しています。
式を見ても増加,減少,変わらないのが分からないです。
どう見れば判断できますか
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電極が変化せずに溶液が変化している場合は電極の質量は変わりません。
溶液中のイオンが電極上に析出した場合は質量は増え、電極が溶液に溶けたりしている場合は質量は減ります。
例を挙げると、
aの正極で、溶液中のH+がH2となっているだけなので電極の質量はかわりません。
一方、bの正極では、溶液中のCu+が電極上に析出しているため質量は増加しています。
aの正極は正極のまわりに水素が発生するだけで電極が減ったり増えたりしてるわけではないので変化なしです。
負極の方は電極の亜鉛が溶液に溶け出しイオンになってるので質量は下がることになります。
こんなんでいいかな?
ありがとうございます🙇♀️
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