✨ ベストアンサー ✨
事実と仮定法の「時制」の関係は、以下の通りです。
①現在の事実の反対を仮定する時、仮定法では過去形を使う。
②過去の事実の反対を仮定する時、仮定法では過去完了形を使う。
問題文(2)は①の場合です。
【事実】I can't lend(現在形・否定) you my bike because it has(現在形・肯定) a flat tire.
タイヤがパンクしているので、あなたに私の自転車を貸すことができない。
【仮定法】I could lend(過去形・肯定) you my bike if it didn't have(過去形・否定) a flat tire.
もし私の自転車がパンクしていなければ、あなたに貸すことができるのですが。
現在使っている英文法参考書の『仮定法』を、再度最初から読み直して、内容を確認してください。
上記のような説明と具体的な例文が必ず載っています。
英文法参考書はいつも手元に置いて、疑問点を調べる習慣をつけると、99.9%疑問が解けます。
Practice makes perfect!
参考にしてください。
間違いです。なぜなら、その発想の原点は bike(自転車) is tire(タイヤ) だからです。
自転車はタイヤではありません。自転車にはタイヤが付いているのです。
✕ bike is tire → bike is not tire → bike were not tire
表現の原点は bike has a flat tire:自転車のタイヤがパンクしている(← 自転車はパンクしたタイヤを持っている) です。
〇 bike has a flat tire → bike does not have a flat tire → bike did not have a flat tire と変化します。
詳しくありがとうございます!疑問が理解出来ました!
You're welcome!😊
ありがとうございます!質問なんですが、weren'tだと間違いになりますか?