✨ ベストアンサー ✨
BCをCの方へ延長し、Aから垂線を下し、交点をDとする。
すると直角三角形ACDと、ABDができる。
CD=x、AD=y、とすると、三平方の定理から
x²+y²=17²
(x+28)²+y²=39²
連立方程式で解くと、x=8、y=15
よって面積は、28×15÷2=210
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BCをCの方へ延長し、Aから垂線を下し、交点をDとする。
すると直角三角形ACDと、ABDができる。
CD=x、AD=y、とすると、三平方の定理から
x²+y²=17²
(x+28)²+y²=39²
連立方程式で解くと、x=8、y=15
よって面積は、28×15÷2=210
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わかりやすい説明ありがとうございます!!!!