回答
高次方程式の計算では、
解のうちひとつが分かっているときxに代入することで、実数・虚数共に0になるのでa,bの値が求まります!
その後、もとの式にa,bを代入して定数項の因数をxに代入していき、=0が成り立つ解を探します。
[例:-2の因数=>(1,2,-1,-2)]
判明したら因数分解して、他の解を求めて完了です、
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