✨ ベストアンサー ✨
低NO様
nはn番目のnです。項数の上限みたいな意味に近いかもしれません。文字の一般的な使い方として
a,b,c,d,e 定数
f,g,h 関数
i,j,k,l 添え字
m,n 整数や添え字
p,q 整数や素数
r,s,t,u,v,w 実数やパラメータ
x,y,z 未知数や変数
です。青チャート頑張ってください!
低NО様
通常、Σ記号の下には「k=1」、上には「k=n」があります。
下の「k=1」はこれから始まる代入の旅のスタートを、上の「k=n」はここまで代入する最終ステップを表します。すなわち、
「まず、kに1を代入しなさいな、次にkに2を代入しなさいな、次にkに3を代入しなさいな、この調子でkにnまで代入したものをすべてΣ(和)しなさいな」と言う意味です。
したがって、nは末項のn、kは途中経過を表すためのkでk=1,2,3,…,nの値を取ります。
これで説明になったでしょうか。
なるほどです
回答してくれてありがとうございます
ここで言うkとnの違いはなんですか?
どうして分けているのでしょうか?