✨ ベストアンサー ✨
積分する関数をf(x)とします。
奇関数なら、f(x)=−f(−x)が成り立ち、
偶関数なら、f(x)=f(−x)が成り立ちます。
今回の問題で言うと、f(x)=x√(4-x^2)なので、
f(x)= -x√(4-(-x)^2)= -x√(4-x^2)となるので
f(x)=−f(−x)が成り立ち、奇関数となります。
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積分する関数をf(x)とします。
奇関数なら、f(x)=−f(−x)が成り立ち、
偶関数なら、f(x)=f(−x)が成り立ちます。
今回の問題で言うと、f(x)=x√(4-x^2)なので、
f(x)= -x√(4-(-x)^2)= -x√(4-x^2)となるので
f(x)=−f(−x)が成り立ち、奇関数となります。
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なるほど!ありがとうございます!!