ax+b=0の式で、
最初の赤線a=0,b≠0なら、0x+b=0➡️b=0となり矛盾。
だから解なし。
二番めの赤線a=0,b=0なら、0x+0=0➡️0=0となり、xがどんな値でも式が成り立つからxは無数の解(全ての実数)となります🙇
(2)で、なぜ 〜ならば、赤線にの部分になるのか分からないので教えてください!
ax+b=0の式で、
最初の赤線a=0,b≠0なら、0x+b=0➡️b=0となり矛盾。
だから解なし。
二番めの赤線a=0,b=0なら、0x+0=0➡️0=0となり、xがどんな値でも式が成り立つからxは無数の解(全ての実数)となります🙇
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