理科
中学生
解決済み

回路と抵抗の分野です。
並列回路を流れる電流Iと、全体の抵抗を求める問題です。
各部分の抵抗の値を使って、R分の1などという求め方はわかるのですが、オームの法則を使った求め方が分かりません。

教えてください🙇‍♀️

(2) 電流Ⅰ 全体の抵抗 V 10Q 15Q 6 I A a の大きさ (3) 61 26 全体

回答

✨ ベストアンサー ✨

並列は電圧がは等しいから6V。それぞれ抵抗で割ると電流が求まる。それぞれの電流を足したのがI。V/I=R(Ω)より抵抗を求める🙇

とても分かりやすいです!!
つまり、それぞれの電流を足したものが1Aになり、
それをオームの法則に当てはめ、求めたものが全体の抵抗になるということですよね?
ありがとうございました😭

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