✨ ベストアンサー ✨
CとPがABに対して同じ側にあり、△ACB=△APBとなるからAB//CPとなります。
(1)で直線ABの傾きが-3/2と求められていると思いますので、直線CPの傾きも-3/2となります。
また、(1)でDの座標が(0,-4)と分かっていると思いますので、直線イの式も求められます。
Pの座標は、直線CPと直線イの交点であるから2つの直線の式を連立方程式として解けば良いので、
x=30/7、y=32/7より
P(30/7,32/7)
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CとPがABに対して同じ側にあり、△ACB=△APBとなるからAB//CPとなります。
(1)で直線ABの傾きが-3/2と求められていると思いますので、直線CPの傾きも-3/2となります。
また、(1)でDの座標が(0,-4)と分かっていると思いますので、直線イの式も求められます。
Pの座標は、直線CPと直線イの交点であるから2つの直線の式を連立方程式として解けば良いので、
x=30/7、y=32/7より
P(30/7,32/7)
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