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放物線y=ax^2上の2点のx座標をp、qとすると、
その2点における変化の割合はa(p+q)と表されます。
また、その2点を通る直線の切片は-apqと表されます。

(1)
a=1/2、p=-4、q=tとして変化の割合の式を立てると、
1/2×(-4+t)=2よりt=8

(3)
切片についての式を立てると、
-1/2×(-4)×t=6
t=3

Clearnoteユーザー

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