回答

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Q(q,q+6)とおく。また、イとy軸の交点をMとする。

四角形ABOP=三角形AOB+三角形AOPが成り立つ。
三角形AOB=1/2×{3ー(−2)}×5 ・・・①
イの傾きは1であり、問題文からP(1,1)なのでOPの傾きも1
ゆえにイとOPは平行なので、OPを底辺として変形すると、
三角形AOP=三角形MOP=1/2×6×1 ・・・②
①②より、四角形ABOP=18

また、三角形APQ=1/2×6×(3ーq)
         =9−3q

四角形OPQB=四角形ABOPー三角形APQ
      =9=3q
なので、2×四角形OPQB=三角形APQより、
    2×(9+3q)=9−3q
ゆえにq=−1
   q+6=5
したがってQ(−1,5)

ジェフ万次郎

三角形APQの面積に関して!
どちらも傾き1より、AQ / /OPなので
AQを底辺として変形し、
三角形APQ=三角形AQO=1/2×6×(3ーq)

はるのぉぉぉぉぉ

遅れてしまい申し訳ないです😭
ありがとうございます!

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