回答

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点Cを通り面積を2等分する直線と直線OBの交点を点Pとし、そのx座標をtと置く
(1)よりOCは4だから三角形AOCの面積は2×4×1/2=4
三角形COBの面積は4×4×1/2=8
全体は足して12
よって三角形AOB+三角形OPC=6となるtの値を求める
4+4×t×1/2=6 t=1
点Pは直線OB上にあるのでその座標は(1,2)

直線CPの式は(4-2)/(0-1)=-2 より傾きは-2
点Cを通るので切片は4
よってy=-2x+4

^^

aob+opcってなんでですか?

あべへべ

すいません💦
三角形AOC+三角形OPC ですね
申し訳ないです

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