✨ ベストアンサー ✨
①まず、(水とかは考えず、素直に) Xの点から目の点まで点線を引きます。これが「見た目」の光の道筋です (真の光の道筋ではないことに注意)。
説明の都合上、この線と水面の交点をPとします。
②今回は、硬貨から進む光が目に届くまでの光の道筋を求めたいので、硬貨の点からも線を引きます。光の屈折が始まるタイミングは水面なので、硬貨の点とPを点線で結びます。
③硬貨の点から目までの道筋を実線と矢印で示します。【よって、下の画像が答えになります】
改めて大変失礼しました…!
明日のテスト頑張ってくださいね!
(お手数ですが、ベストアンサーの付け直しもしていただけると有難いです)

なるほど…!分かりやすい!
ありがとうございます🙇🏻♀️՞明日のテスト頑張れそうです🔥