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下の方を回答させていただきます。
(ア)AC
仮定は文章又は図形の中にあるので探します。
今回は文章にAB=ACとあるのでこれを使います。
(イ)∠AEC
これも仮定なので文章又は図形から探します。
今回は∠D、∠Eに直角の記号があるので角度が等しいことがわかります。
(ウ)∠CAE
共通な角は角が重なっているということです。
B→A→Dと同じ順番で反対側からやります。
(エ)1組の辺とその両端の角
三角形の合同を証明するときは、
3組の辺がそれぞれ等しい。
2組の辺とその間の角がそれぞれ等しい。
1組の辺とその両端の角がそれぞれ等しい。
のどれかを使います。
今回は①が辺について②が角について③が角について
なので辺が1つ、角が2つについてなので
1組の辺とその両端の角がそれぞれ等しい。を使います。
(オ)△ACE
今回は△ABDと△ACEにおいてとあるのでこれを使います。
ありがとうございます!