飽和水蒸気量のグラフとぶつかるところまで
左に寄せていって、ぶつかったところの温度を
読み取る。
B、Cの露点は11℃
Aの露点は19℃と読み取れる
(水滴のでき始める温度のことを露点という)
この、Bを冷やした時、水滴ができ始めるのは気温の何℃のときか?という問題で答えが11℃になるのですけど、解説お願いします🙇💦
飽和水蒸気量のグラフとぶつかるところまで
左に寄せていって、ぶつかったところの温度を
読み取る。
B、Cの露点は11℃
Aの露点は19℃と読み取れる
(水滴のでき始める温度のことを露点という)
水滴ができ始めるときは、空気中の水蒸気量が限界に達するときです。(露点ってやつです。)
Bの空気を冷やすと飽和水蒸気量がさがり、ちょうど
グラフの線と接したところで水滴ができます。
でもそれでいうと11度っておかしいですね…
10度に見えます…(;´∀`)>
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