回答

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①2直線が交わった時、それらの直線を通る平面は1つです。平面は最低3点あれば1つに確定するもので、2直線なら4点、つまりは3点以上あるので平面が確定します。

②∠ABCと書かれている時点で、ABCを通る平面は確定していますね。∠BCDのうちBとCは既に平面上にありますが、BCを軸にしてDは円を描くようにグルグルとまわすことが出来ます。DとAが重なっていれば1つのABCの平面上にありますが、重なっていないとABCを通る平面とBCDを通る平面の2つに分かれてしまいます。三角定規を2つくっつけてみると分かるかもしれませんね。

Clearnoteユーザー

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