数学
高校生
解決済み

(1)で2つの球面が交わる点を結んだ線は必ずcの直径となるのですか?なぜそうなるのかわからないので教えて頂きたいです。

28 よって、球面 (x-2√/3)+(y-2√ 練習 2つの球面S: (x-1)+(y-1)'+(z-1)'=7, Sz: (x-2)2+(y-3)+(z-3)=1がある。 @87 球面S, S2 の交わりの円をCとするとき,次のものを求めよ。 (1) ACの中心Pの座標と半径 (1) S. の中心をO (1,1,1), 半径をn=√7. (2) 円Cを含む平面αの方程式 S2 の中心を O2(2,3,3), 半径を n=1 とすると、中心間の距離は実 002=√(2-1)2+(3-1)+(3-1)=3 ←2つの球面の半径を Rとし,中心間の距離を dとすると √7-1 <3<√7 + 1 すなわち n-rz|<0:02<ntr2 が成り2つの球面の交わりが円 立つから、2つの球面 S1, S2 の交わりは円である。 ⇒\r−R\<d<r+R 点Pは円Cを含む平面αと直線 0.02 の交点に一 致し 円C上の点をAとすると, 半径rについて r=AP (0-6 S₁ Si OP=t とおくと O2P=0.02-01P=3-t △OPA, OPA について, 三平方の定理より 01 1-(199) P (2.3.3 JA S₂ 02 13-1 AP2=0A-0,P2=(√7)-t AP=O2A2-O2P2=12-(3-t)2 平面α -1) JA よって 7-t=-t+6t-8 5 ゆえに t= 2 JUCCUB 2 √3 よって, 円Cの半径rは r=AP= 7- = ←AP2=(√7)^ 2 2 (+) また OPPOz= 5: (3-5 2 2 =5:1であるから,中心Pの ←点Pは線分 002 を 1.1+5.2 1・1+5.3 座標は 1・1+5・3 5+1 , 5+1 , 5+1 すなわち 11 8 8 5:1 に内分する。 280 6 3 3 (2)平面の法線ベクト
ベクトル

回答

✨ ベストアンサー ✨

球と球の交わりが円になるときの円の半径について考える。
写真の図より、直線O1O2と円Cの交点は円の半径にならないので、円は線分PAを半径として、手前と奥側に伸びる円であるとわかる。

みみ

なぜ半径がAPとなるのかわからないです...教えて頂きたいです。

1枚目の写真のようにx軸、y軸、z軸を取ると、2つの球の゙交わりによって出来る円はy軸とz軸方向の広がりからなる円。
練習87の解説の゙図はx軸とy軸についてのみ見ているので、このうちのy軸方向が円の半径を表すとわかる。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?