化学
高校生
解決済み

化学です。
非金属元素のところで、塩酸と亜鉛を反応させたときに、亜鉛の方がイオン化傾向が水素より大きいから、水素が気体として発生するのは分かるのですが、亜鉛イオンが塩化物イオンと反応して塩化亜鉛になる理由が分かりません。
亜鉛はイオン化傾向が大きいから陽イオンのままいようとするのではないのか、と思ってしまって、うまくそこの部分が理解出来ません。
言葉足らずで分かりにくいとは思いますが、どなたか分かりましたら教えて下さい🙇🏻‍♀️

非金属元素 塩酸 イオン化傾向 亜鉛

回答

✨ ベストアンサー ✨

こんな感じでしょうか

りんご

回答ありがとうございました!
理解出来ました🙇🏻‍♀️

はせ

下の方は溶液中にあるという表現は、物質が溶液中に存在している事を指しますが、これは必ずしも形成とどうぎではありません。

はせ

形成という言葉は、特定の化学種や構造が生成される過程や結果を意味します。例えば、化学反応により新しい化合物が形成されるときに使います

はせ

一方溶液中にあるは単にその物質が溶液中に溶解して存在している状態を表しています。物質が溶液中に存在するためには、その物質が溶ける過程が必要ですが、この過程は通常溶解と呼ばれます。

りんご

返答ありがとうございます!
結局、溶けているだけでなく、塩化亜鉛が形成されているということですよね?
何度も質問すみません…

はせ

はい。そうです

りんご

ありがとうございました
理解できました🙇🏻‍♀️

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