✨ ベストアンサー ✨
飽和溶液235gのとき➡️90g
飽和溶液100gのとき➡️xg
だから、235:90=100:x
まあ、こうなるが、本当は、分数でやるとこういうミスが減るし、約分もできるし。分数が苦手だと比に走りやすい。まあ、比でも良いけど。ケースバイケースで使い分けできると良い。
溶質/飽和溶液……90/235=x/100
これなら、まず、分母、分子を間違えないし、約分もスムーズ🙇
すみません🙇♀️お手数をおかけしてしまって…
70℃の時に135g溶けて30℃に冷却すると45gしか溶けないから135-45で90gと出て
>ここまでOK
それが私は溶液100gの時と思っていたのですが
>これが違う。溶液100gの時を求めるンでしょ。
溶液235gで、70℃➡️30℃にすると、135-45=90gまで溶ける(溶液235gのとき90gが飽和)。
では、溶液100gのとき、いくら析出するかをxg。
だから、分数が分かると、90/235=x/100もすんなりなんだけど。析出量g/飽和溶液gで計算してるし、分母が飽和溶液、分子が溶質なんだけど……ね。
どこの解釈が間違ってるのか教えていただきたいです。
>こんな感じです🙇
解説ありがとうございました🙇♀️色々お手数をかけてしまってすみません💦
とてもわかりやすかったです!!自分がどこを間違って解釈してたのかも理解できました!!本当にありがとうございました🙇♀️
解説ありがとうございます!!分数の方がいいですよね…今まで苦手だったので比に走ってたのですが分数でできるようにします!!
勘違いしていたのですが235gの時に90gになるわけが知りたいです。
70℃の時に135g溶けて30℃に冷却すると45gしか溶けないから135-45で90gと出てそれが私は溶液100gの時と思っていたのですがどこの解釈が間違ってるのか教えていただきたいです。
お手数をおかけしてしまってすみません…🙇♀️