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この問題を数1の範囲で解く場合、判別式、軸、端点の3点を用いて解きますが、数2の範囲で解く場合、解と係数の関係を使って解くこともできます。
方程式の2つの解がともに正の解であれば、2つの解の和も積も正になります。
だから、判別式>0、α+β>0、αβ>0という条件が出てきています。
あと、(2)番で判別式がD>0となっているのですが、これは符号は負の実数解で、虚数解では無いということでしょうか?良ければ解説お願いします!
そういうことになります。
ありがとうございます!
理解できましたー😀
なるほど、ありがとうございます!