回答

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①の式は問題文の2つの円を通る"図形"を表わします
この図形がkの値によって変わります
例えば、x,yの2次式を含む項が無くなるk=-1のとき、ax+by+c=0の形にできるのでこの図形は直線になり、
k≠-1のときはx²+y²+ax+by+c=0の形に直せるので、このときの図形は円になります

h

回答ありがとうございます!質問があって、この問題の①の式の場合はx、yの二次式を含む項がなくなるkの値が-1ということですか?それとも違う問題でも①のような式の時はkに-1を代入したら直線の式になるということですか?

AZ

x,yの2次の項が消えるようにkの値(今回はk=-1)を決めてあげます
k=-1というのは、あくまで一例に過ぎません。

h

なるほど!わかりやすい説明ありがとうございます!理解出来ました!

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