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簡単な具体例で言うと
x²-5x+6 =0のようなものが方程式、
y = x²-5x+6のようなものが関数です
方程式x²-5x+6 =0は、
文字xが特定の値をとるときだけ成り立つ等式です
その特定の値を、この方程式の解と呼びます
この場合はx=2, 3が解です
関数y = x²-5x+6は、
文字xとyの関係を表した等式です
上の式のように、xの値を1つ決めると
yの値も1つ決まるとき、「yはxの関数」と表現します
関数には、それに対応する図があり、
これをグラフと呼びます
具体的に聞いてもらえれば、
もう少しそれに応じた説明もできるかと思います
めちゃわかりやすいです!ありがとうございます!