回答

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とっても典型的な条件付き確率です。

まず、不良品と判定される確率を求めます。
(不良品であり不良品と判定される確率)➕ (不良品ではないのに不良品と判定される確率)

よって、297/10000ですね?

ということで不良品と判定された中でも、本当に不良品だった確率は条件付き確率ですので、

(不良品であり不良品と判定される確率)/(不良品と判定される確率)=1/3となります。

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