✨ ベストアンサー ✨
出来ますよ。
3通りで解いてみました。
1枚目は大変でした。3枚目をお勧めします。
質問があればどうぞ。
tanαは原点と点をつないだときのただの傾きですので、その傾きになる点は無数に存在します。
たとえば、傾き2/1だとしたら、
もちろん、その傾きとなる点は(1,2)意外にも、
(2,4),(-3,-6),(50,100)などなど
多数に存在しますね。
ですので、その線分の大きさが大切になってくるわけです。
ということで、tanを出した後のもう少し簡潔な解答を思いつきましたので、置いておきます。
質問があればどうぞ。
↑
x^2+y^2=5になることを使っています。
なるほど!!ありがとうございます!!
何度もすいません💦今のやり方で(2)だとどうなりますか、?
ありがとうございます!!!





複素数平面をまだ習ってなくて💦
点Q(x,y)とするとtanα=y/xになって、赤い四角のとこにならないのですか?(きぃさんが最後に出した回答が答えです)