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面が及ぼす力が小球にする仕事→垂直抗力がした仕事
重力が小球にする仕事(=小球をmgの力でhの距離運んだ仕事量)→位置エネルギーmgh
小球は曲面にそって落ちるので、速度の向きは曲面の向きになります。垂直抗力の力の向きは曲面に垂直です。
よって垂直抗力と速度の向きが垂直になります。
仕事Wの公式はW=Fxcosθ
θは物体の動く方向(つまり速度の向き)と力Fの向きがなす角を表し、cos90°=0です。つまり動く向きに対して力Fが垂直に働く場合、その力がした仕事はW=0になります。

ぷーた🎀

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