✨ ベストアンサー ✨
金星の公転について聞かれているので、問題の表を見ます。
すると、「公転周期(年)が0.62」ということがわかると思います。
「公転周期(年)が0.62」というのは、「金星が0.62年で1周する」ことを指します。
つまり、金星は0.62年で360°移動(公転)するわけです。
(0.62年で360°ということは、0.31年だと180°公転のように、比例関係が成り立ちます。1 / 2 倍)
ここで本題です。半年(0.5年)の場合はどれくらい公転してるかを求めます。
0.62年から0.5年の場合、年数は0.5 / 0.62 倍になってます。
したがって、360°の0.5 / 0.62 倍が金星が半年で公転する角度となるので、この式が出てきます。
少し理解しにくいところもあるかと思いますので、何か不明点があれば返信いただけると幸いです!
金星の公転周期が1年ではないため、そのような計算ができないんだと思います。
地球の場合は、1年で1周するので、半年(0.5年)の場合は半周で答えがあってしまうのですが、
金星の場合は、0.62年で1周します。(金星は地球より内側を公転しているため、周期が短くなる)
金星が半年(0.5年)でどれくらい公転するかを求めます。
つまり、半年(0.5年)が金星の公転周期(0.62年)からみて半分になっていないので、0.31をかけて求められないのではないでしょうか。
しっかり質問の意図を組んで答えられてるかわからないので、また不明点があれば返信いただけますと助かります!
あー!!!そういうことですか!理解できました!ദ്ദി^._.^)ご丁寧にありがとうございました😭本当に助かりました🙂↕️⤵️
なるほど......!わかりやすく解説ありがとうございます😭🙇🏻♀️⤵️
あの、この式の意味は理解できたのですが、金星の1年の公転の周期の半分である0.31 ×360では求められないのはなぜですか....?