✨ ベストアンサー ✨
[1][2]ともに解を求めればよいわけです
[2]は普通に因数分解できて簡単に解けるので、
共通な実数解が1つだけあるかどうかを判定できます
[1]は因数分解しにくく解の公式を使うのが自然です
その結果、実数解がなく、[1]の場合は不適とわかります
この際、解の公式よりも判別式を使って示すのが簡単です
なぜなら、判別式とは解の公式の中の一部分であり、
判別式を使って示す方が計算が楽だからです
[1]では判別式を行っているのに[2]では判別式をしていないのはなぜですか?[1]で実数解を持たないことが分かったからでしょうか?
回答よろしくお願いします🙇♀️
✨ ベストアンサー ✨
[1][2]ともに解を求めればよいわけです
[2]は普通に因数分解できて簡単に解けるので、
共通な実数解が1つだけあるかどうかを判定できます
[1]は因数分解しにくく解の公式を使うのが自然です
その結果、実数解がなく、[1]の場合は不適とわかります
この際、解の公式よりも判別式を使って示すのが簡単です
なぜなら、判別式とは解の公式の中の一部分であり、
判別式を使って示す方が計算が楽だからです
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