石灰石1gで二酸化炭素(a)g、
石灰石2gで二酸化炭素(b)g 発生している
石灰石が1g増えれば発生する気体は(c)g増加している
もし石灰石3gで過不足ないなら、二酸化炭素(d)gが発生するはずだが、実際に発生したのは(e)gで(d)よりも少ない。
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