石灰石1gで二酸化炭素(a)g、
石灰石2gで二酸化炭素(b)g 発生している
石灰石が1g増えれば発生する気体は(c)g増加している
もし石灰石3gで過不足ないなら、二酸化炭素(d)gが発生するはずだが、実際に発生したのは(e)gで(d)よりも少ない。
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
【3年】化学変化とイオン-水溶液・イオン・酸・アルカリ-
11375
114
【中1】理科まとめ
6242
109
【1年】身のまわりの物質(2)-水溶液の性質・状態変化-
5243
71
中学3年生の理科!
4579
85