✨ ベストアンサー ✨
xに絶対値がついているので、x≧0とx<0で場合分けして考える。
x≧0のとき2x²+6x-1
x<0のとき2x²-6x-1となります。
実線は
y=2x²+6x-1のy軸を境に右側の部分
と
y=2x²-6x-1のy軸を境に左側の部分です。
コツは定義のもとで範囲を考えることです。
実線の引き方が分かりません。どこを引くのかコツを教えてください。回答よろしくお願いします。
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xに絶対値がついているので、x≧0とx<0で場合分けして考える。
x≧0のとき2x²+6x-1
x<0のとき2x²-6x-1となります。
実線は
y=2x²+6x-1のy軸を境に右側の部分
と
y=2x²-6x-1のy軸を境に左側の部分です。
コツは定義のもとで範囲を考えることです。
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回答ありがとうございます。