回答

✨ ベストアンサー ✨

言い換えて、2次関数のグラフと直線の
共有点の個数の話にします

ただし、xの個数とθの個数の対応に気をつけます
それはx=cosθのグラフを見ればわかります

これで進むと思うので、
あとは考えてみてください

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