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Qが折り返すまではAP、BQどちらの長さも(a)が、Qが折り返すと、BQの長さは(b)していく。
様子が変わるところでパターン分けして考える
今回様子が変わる、Qが折り返すのは(c)秒時点。したがって0~(c)秒、(c)~12秒の2パターンを考える
準備:
Pは12cmを(d)秒で移動するので、秒速(e)cm
Qは24cmを(f)秒で移動するので、秒速(g)cm
①0~(c)秒
図形の形は(h)なので面積は公式より{(i)+(j)}×(k)÷(l)
(i)について、辺(m)なのでx秒後の長さは(n)
(j)について、辺(o)なのでx秒後の長さは(p)
以上より公式に当てはめて整理すると面積=(q)x
この面積が60になるときの時間xがわかれば良いのでxについて解いてx=(r)
②(c)~12秒
①同様に、辺の長さを考える
(i)について、①と変わらない
(j)について、辺(s)だが折り返すので長さが短くなる。12cmから秒速(t)cmの速さで短くなるので、x秒後の長さは12-{x-(u)}=(v)-x
以上より公式に当てはめて整理するとx=(w)