✨ ベストアンサー ✨
「さらに10時間培養を続けた」という記述よりわかる
細胞周期の進行にかかる時間から判断することができるので、見ていきましょう
実験1と2:蛍光を発するヌクレオチドはS期(DNA複製期)に細胞に取り込まれる
グラフから:S期は3時間から12時間までの9時間
実験2:ヌクレオチドを3時間取り込ませた後、10時間培養を続ける
合計:3時間 + 10時間 = 13時間が経過
S期(9時間)が終わると、G2期、そしてM期に進みむ。グラフのG2期とM期を合わせた時間は、12時間以降ですので13時間経過しているということは、S期を終え、M期に到達していると考えられる
よって蛍光を発するヌクレオチドを取り込んだ細胞が、分裂期まで進んで分裂期中期の染色体として観察された、という結論が出てくるわけだ
画グラフの横軸と縦軸から読み取ることができます
グラフのDNA相対量が2から4に増加している区間がS期を示していますので。
グラフを見ると、DNA相対量が2から4に増加し始めるのが3時間の時点 増加が終わるのが12時間の時点ですからS期は12時間 - 3時間 = 9時間だとわかる
DNA相対量が2から4に増加しているというのはどこから分かりますでしょうか?🙇🏻♀️
質問多くてすみません💦お願いいたします🙏
すいません1から2との間違いです。
分かりました!!ありがとうございます🙇🏻♀️
回答ありがとうございます🙇🏻♀️!!
S期は3時間から12時間までの9時間というのはどこのグラフのことでしょうか🙏
お願いいたしますm(_ _)m