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与えられた円の中心をO、Oから線分ABに引いた垂線とABとの交点をHとする。
OH=rと置くと、円の半径は三平方の定理より
√(r^2+169)になる。
ここで線分ABの軌跡は、与えられた円から半径OH=rの円をくり抜いたドーナツ型の図形になる。
よって、この図形の面積Sは
S=π(r^2+169)-πr^2=169π (単位は省略)

AZ

※別解
線分ABが与えられた円の直径と一致する場合を考えれば、線分ABが描く図形は明らかに直径26の円の面積と等しくなる。
よって、S=π(26/2)^2=169π

AZ

修正
×直径26の円の面積と等しくなる
〇直径26の円と等しくなる

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