古文
高校生
解決済み

(3)と(4)の活用の仕方を教えてください。

答え (3)→ 見ゆる
   (4)→ あさましけれ

3 いぬい この乾の方に、火なむ(見ゆ)。 4 そことも知らず迷ひ出でさせ給ひける御有様こそ(あさまし)。
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回答

✨ ベストアンサー ✨

係り結びです
「ぞ・なむ・や・か・こそ」といった係助詞が文中に現れると、文末の言葉が終止形ではなく連体形か已然形に変わります
※文の内容を強調したり、疑問や反語を表します
「ぞ・なむ・や・か」は連体形
「こそ」は已然形
に結びます

🍏❤️

ありがとうございます。
もう一つ質問なのですが、④の活用の種類はなんですか?

lozb

シク活用です!

🍏❤️

ありがとうございます!

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