回答

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縦長の三角形ABCを書いて、PQ//ABとなるように線分PQ(AP:PB=3:1ぐらいでいいと思います。)を引いてください。
この時点ではcの逆は成り立っています。
では、Pを中心として、半径がPQの円を書き、その円とACとの交点を新たにQとしてください。
そうすると、AP:AB=PQ:BCは成り立っていますが、PQ//BCとはなっていません。
これが反例となり、cの逆は成り立つとは限らない。
となります。

一般人

教えてくださりありがとうございました!!
やっと理解できました!!

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