理科
中学生

下の図は脊椎動物の心臓のつくりである。心臓は全身に血液を循環させるポンプの役割であるが、心臓のつくりが異なることにより、酸素・二酸化炭素のやり取りと全身に運ぶための「効率の良さ」が変わる。
は虫類、魚類、鳥類、両生類のうち、効率よく酸素を全身に送ることができる順番に並べ替えなさい。
また、理由を述べつつ、各心臓の画像に酸素が多く含まれる血液が入り込む部屋は赤色、二酸化炭素が多く含まれる血液が入り込む部屋は青色、酸素と二酸化炭素が混ざった血液が入り込む部屋を紫色で色分けしなさい。

ハ虫類の心臓 魚類の心臓
鳥類の心臓 両生類の心臓

回答

①鳥類
→静脈血が流れる部分右心室と動脈血が流れる部分左心室に分かれているため効率よく体に酸素を受け渡すことができる
②爬虫類
→心室の壁の一部がなくなっている
③両生類
→右心室と左心房がない。一つの心室に静脈血と動脈血がだがれるため爬虫類よりも静脈血と動脈血が混じりやすい、が両生類は皮膚呼吸を行っているため多少動脈血と静脈血が混じっても生きていける

(魚類)
※並び替えした時何処の間に入るのかわかりません
→心臓から一方向に血液が流れる、
小型、中型の魚には十分酸素供給可能であり、心臓が小さくても生活に必要な酸素を賄える
水中生活に適した循環システム

雑な回答ですいません💦間違ってるかもしれないです

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