✨ ベストアンサー ✨
AとBという2数があり、
和がC であれば A+B=C の一通りですが
差がC の時は A-B=Cと B-A=C の2通りがある
その違いですね
こういう場合、というのがあるわけではないです
左の場合は n=n1, n2だったら
A=n1 の時はB=n2
A=n2 の時はB=n1
でどちらにしても同じになるので答えは1つ
右の場合はA=n1 の場合とA=n2の場合の2通りは別の答えになる、だから答えが2つ出てくるわけです
二次方程式の利用の問題では(1)のように二次方程式の2つの解がそのまま答えになる場合と、(2)の-10と4のようにそのままにならない場合がありますが、どう見分けたら良いのですか😭?
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AとBという2数があり、
和がC であれば A+B=C の一通りですが
差がC の時は A-B=Cと B-A=C の2通りがある
その違いですね
こういう場合、というのがあるわけではないです
左の場合は n=n1, n2だったら
A=n1 の時はB=n2
A=n2 の時はB=n1
でどちらにしても同じになるので答えは1つ
右の場合はA=n1 の場合とA=n2の場合の2通りは別の答えになる、だから答えが2つ出てくるわけです
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ありがとうございます!他にこのようになる例があれば教えてほしいです🙌🏻