数学
中学生
解決済み

二次方程式の利用の問題では(1)のように二次方程式の2つの解がそのまま答えになる場合と、(2)の-10と4のようにそのままにならない場合がありますが、どう見分けたら良いのですか😭?

(1) 2つの数があり、 その和は12, 積は35 であるという。この2つの数 を求めよ。 35 20 -17-5 (2) 2つの数があり、 その差は6, 積は40であるという。この2つの数を 求めよ。 4 10
(1) 121 n(12-n)=35 nonto)=40 ɲ²-164-40=0 12m-m-35=0 η2-12n+35:0 -17-5 10 -4 n = -10, n=x n=7, n=5 ↓ 7と5 2次方程式の2つの 解そのまま! -10-4 10:4 ↓ 解そのままじゃない

回答

✨ ベストアンサー ✨

AとBという2数があり、
和がC であれば A+B=C の一通りですが
差がC の時は A-B=Cと B-A=C の2通りがある
その違いですね

おもち

ありがとうございます!他にこのようになる例があれば教えてほしいです🙌🏻

ととろ

こういう場合、というのがあるわけではないです

左の場合は n=n1, n2だったら
A=n1 の時はB=n2
A=n2 の時はB=n1
でどちらにしても同じになるので答えは1つ
右の場合はA=n1 の場合とA=n2の場合の2通りは別の答えになる、だから答えが2つ出てくるわけです

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?