図を作ったので、図を見ながら考えてみてください。
鏡の像は、鏡を対象の軸として、物体と対称な位置にできるので、順番に像を作図していくと分かります。
自分は、プラスの方向に向いているので、自分の正面がうつっている像は、最初はプラスの方向にできます。
まず、鏡2を対象の軸として、自分と対称な位置に像1を作図します。
次に、鏡1を対象の軸として、像1と対称な位置に像2を作図します。
最後に、鏡2を対象の軸として、像2と対称な位置に像3を作図します。
すると、プラスの方向にできた像は、像1と像3で、それぞれ、2と6の位置にあります。つまり、答えは2と6になります。
分からないところあったら言ってください!

こんな分かりやすく教えて頂き感謝しかないです!
ありがとうございます!