✨ ベストアンサー ✨
塩基の種類と蛍光色素の色が1対1で対応しているからDNA合成反応が停止した後その断片末端に結合している蛍光色素の色を検出することでDNA鎖のどの位置でどの塩基が取り込まれて合成が停止したのか塩基の種類を自動で判別できるということ
判断します
そして、その判断に基づいて、あらかじめ異なる蛍光色素を結合させる これが答えになるのかな
ジデオキシヌクレオチドの蛍光標識は、DNA合成反応の中で行われるのじゃなくてDNA解析を行う前に準備される段階で決定されてるから
分かりました!!
ありがとうございます🙇🏻♀️!
回答ありがとうございます!
ジデオキシヌクレオチドに染色(?)するときは、どの種類の塩基なのかを判断しないといけないと思っていたのですが、そういうわけでないのでしょうか?
すみません💦よろしくお願いいたします🙇🏻♀️