回答

✨ ベストアンサー ✨

この写真だけじゃわからん
問題は何?

おもち

すみません💧写真です(できれば②も解説お願いしたいです)

きらうる

月食は、向かって左側からかけていきます。
そして月食はだいたい4時間ほどで終わります。
18時ごろから月がかけ始めたのであれば、18時30分頃ならまだ欠けている途中なので、Aが正解になります。


恒星Sは、星の動きと同じなので、地球から見た場合は1か月後同じ時間に30度西に動いているように見えます。
11月9日0時に南中したので、12月9日0時には30度西に動いています。これを南中させるには、30度東に戻す必要があるので、2時間前にします。よって12月8日22時ごろが正解。

1か月後の月の位置を考えます。
月は、約27日で地球の周りを1周します。これより、
1日当たり、360度÷27≒13.3度東へずれていきます。
地球は1度回転するのに約4分かかりますので、
13.3度×4分=約53分より、
月の南中時刻は、1日で約53分おくれることになります。
1か月後を30日後とすると、
53分×30日=1590分=26.5時間
→ 24時間分引くと2.5時間遅れることになる。

まとめると、恒星は1か月後の同時刻より2時間前に南中し、月は1か月後の同時刻より2.5時間後に南中することになる。
よって、恒星の方が早く南中することになる。

おもち

ありがとうございます!

この回答にコメントする

回答

少し情報が不十分なため答えを書くことはできませんが。推測として月の状態を答えます。

Yの月の状態は、月食が始まってから30分経過しているので部分食の状態です。

北半球で見られる月食は地球の自転と月の公転の影響で左側から部分色が始まります。
30分経過となると、Aに近い状態になるはずです。

Yの中身を記号で満たしていいのならAと答えることができます。

用語でなければならないなら部分食、又は部分月食です

おもち

すみません💧写真です(できれば②も解説お願いしたいです)

マ…ナ

ありがとうございます。問題からしてYはAになるはずなので。
アだと思われます。

頑張ってください!

マ…ナ

すいません、見過ごしました。

②は、まず、恒星が再び南中するまでは、23時間56分ほどかかります。

そして、1ヶ月後ということ1ヶ月は約30日後です。

そこで重要なのは、1日は24時間だけど、恒星が南中するまでは、23時間56かかるということ。差が4分あります。

この差は1日ごとに広がっていくため。たった日数と差をかければ、1ヶ月後に何分早く恒星が南中するかわかります。

4×30でこたは、120。2時間前なのでaはアの22時です。

Bはエの恒星です。南中する時刻が普通より4分早いためです。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?