理科
中学生

(3)がわからないです。
計算の仕方はなんのなくイメージできてるけど、なぜ112.5になるのかわからないです。
解説お願いします。

した。 テープをそれぞれも打点ごと に切って順にはりつけたもので す。次の問いに答えなさい Em (s) (1)斜面を下るにつれて、 ① 台車の速さはどうなっていますか。ま ②台車にはたらく斜面下向きの力の大きさはどうなりますか。 (2) 斜面の角度が大きいときの記録は、 図2のA・Bのどちらですか。 (3) ((4) (5) ① ② 図3に (3)計画図2のAのPQ間の長さは7.5cmでした。 PQ間を移動したヒント ときの台車の平均の速さは何cm/sですか。 (4) 作図図3は、図2のAのときの斜面上 にある台車にはたらく重力Wを矢印で表 したものです。 重力Wを斜面下向きの力 Xと斜面に垂直な力に分解しなさい。 (5)斜面の角度を大きくすると、 ①斜面に 垂直な力の大きさはどうなりますか。 また、②斜面の角度が90° になったと 図3 斜面 き、台車が垂直に落下する運動を何といいますか。 水中ではたらく エネルヴ W (2)6打点間の の割合に着目 (3)PQ間が かを読みと 間を求め 2 (1) (2) 重力 浮
1 本誌 p.69 力だめし 第1章 物体の運動/第2章力のはたらき方 1 (1) 図2のA、Bの両方で、 右側の記録テープほど長くなっ 《解答》 <解説> 1 (1) ① 速くなっている。 2 変わらない。 (2) A (3)112.5(cm/s) (4) 斜面 (5) ① 小さくなる。 ②自由落下 2 (1) 重力…1.5 (N) しゃめん ているので、斜面を下るにつれて、台車の速さが速くなっ ていることがわかります。 また、 斜面を下る台車には、 面下向きに一定の大きさの力がはたらきます。 (2)斜面の角度が大きいほど、台車にはたらく斜面下向きの 力が大きくなるので、速さが増加する割合は大きくなりま す。 (3) 図2のAのPQ間は4打点なので、 その時間は SX 60人 へいきん 415 -s よって、 PQ間を移動したときの台車の平均 速さは、7.5cm+ -s=112.5cm/s 15 (4) 作図チェックリスト □カXの矢印は「斜面下向き」、力Yの矢印は 「斜面に 「垂直な向き」 にそれぞれなっているか。 □カX、Yの矢印は、重力Wを対角線とする平行四辺形 (長方形) の2辺になっているか。 かたむ (5)① 斜面の傾きを大きくしていくと、斜面下向きの力Xは 「大きくなり、斜面に垂直な力Yは小さくなります。 2 (1) 物体にはたらく重力の大きさは、空気中でも水 わりません。 質量100gの物体にはたらく重力が

回答

解説に書いてあるように、PQ間は4打点なのでしょう(見れないのでわからない)から、1打点分が1/60秒(これも見れないのでわからない)なので、
4打点×1/60秒=1/15秒
速さ=PQ間の長さ÷時間 で求めるので、
 =7.5cm÷1/15=7.5×15=112.5cm/s

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