✨ ベストアンサー ✨
現代語の「更ける」(ふける)は「カ行下二段活用」ですが、古語の「更く」(ふく)は「カ行下二段活用」
未然形「ふけ」、連用形「ふけ」、終止形「ふく」、連体形「ふくる」、仮定形「ふけれ」、命令形「ふけよ」
「夜更けぬ」の「ぬ」が完了の助動詞で、夜が更けてしまった。
「ぬ」が否定なら「ず」で、「夜更けず」にならないといけないから。完了の「ぬ」は連用形接続だから🙇
yes
理解できました!ありがとうございます🙇🏻♀️🙇🏻♀️
「夜更けぬ」の「更け」は何で連用形になるんですか?未然形と連用形のどちらかに絞れると思うんですけど、迷った時は「ない」をつけて判断するらしいんですが、この場合「更け」+「ない」で未然形にならないんですか??分かりにくくてすみません🙇🏻♀️🙇🏻♀️
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現代語の「更ける」(ふける)は「カ行下二段活用」ですが、古語の「更く」(ふく)は「カ行下二段活用」
未然形「ふけ」、連用形「ふけ」、終止形「ふく」、連体形「ふくる」、仮定形「ふけれ」、命令形「ふけよ」
「夜更けぬ」の「ぬ」が完了の助動詞で、夜が更けてしまった。
「ぬ」が否定なら「ず」で、「夜更けず」にならないといけないから。完了の「ぬ」は連用形接続だから🙇
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こういう場合は助動詞も含めて考えるっていうことですか??!