国語
中学生
解決済み

問2合っているでしょうか?

(111) ほしみせ 注①つば たま さる歴々の衆柳原を通り、千店にある鍔を見給ひ、「おもしろさふ 身分・家柄の高い武家の人々 道ばたの店 きんじゅ 一風変わった おほ おとも な鍔じや」と手にとりて、近習の侍に「直をきけ」と仰せらる。御供の 君の側近に仕える侍 注②もん ごぜん もとめ 侍、直をとへば、「六十四文」といふ。「御前の御求なさるのじゃ。 あきんどこゑ もっと高くいへ」といへば、商人聲を大きくして、「六十四文」。 こまつや ひゃっき ききじょうず (小松屋百亀「聞上手」による。) つか
十字以内で書きなさい。 問二 この話は、だれがどうしたところにおもしろさがあるのか。四 商人 ~ fire 2 でかを商 № foref 7 たいと御 ん選 市川 と てわ (J こ 3 大き きた向 なが HEL 値 140
問一 〈現代語訳〉 問二例鍔売りの商人が高い値で言えと言われたのを、大声で 言えと言われたと誤解したところ。(4字) ある身分・家柄の高い武家の人々が柳原を通り、道ばたの店にあ 鍔をごらんになって、「一風変わった鍔じゃ」 と手にとって、主君 の側近に仕える侍に「値段をきけ」とおっしゃった。お供の侍が、 値段を問うと、(商人) 「六十四文」と言った。(侍は)「主君がお 求めなさっている。もっと(値段を)高く言え」と言うと、商人は 声を大きくして、「六十四文」と言った)。
古文

回答

✨ ベストアンサー ✨

×だと思います。
「御前」というのは、現代語訳で言う「主君」のことです。商人に、高い値を言えと言ったのは主君ではなく、侍なので、「御前」を「侍」に変えれば、⚪︎になると思います!

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