数学
中学生
解決済み

できるだけ早く説明してもらえるとありがたいです。
⑶の問題がわかりません。
解説もあるのですが、なぜ比を通分するのかなどわからないことが多いです。

2 平行線と線分の比・ 相似 (京都) に点Eを, AB=DE となるようにとり, 点Eを通り直線ABに平行な直 図のように, 平行四辺形ABCD があり, AB = 5cmである。 辺AD上 n .. 3 cm 線と対角線 AC との交点をF とすると,EF=2cmであった。また,2点 C,Eを通る直線と直線AB との交点をGとする。 このとき,次の問いに答えよ。 (1) AF:FC を最も簡単な整数の比で表せ。 (2) 線分AG の長さを求めよ。 B M 10+2x=7x 7:2=(5枚):x (3)Dから直線CE にひいた垂線と直線CE との交点をHとするとき, △AEG と △BCH の面積の比を最も簡単な整数の比で表せ。 5:3=x=2 5:32:10:3 3つ(=10 F 3 (1) 2 (2) (3) 25=4=50:2 OBCG= OBCH 10:3
2 平行線と線分の比・相似 (京都) 図のように,平行四辺形ABCD があり, AB=5cmである。 辺AD上 に点Eを,AB=DE となるようにとり,点Eを通り直線 AB に平行な直 線と対角線 AC との交点をFとすると,EF=2cmであった。 また, 2点 C,Eを通る直線と直線AB との交点をGとする。 001>このとき,次の問いに答えよ。 (1) AF:FC を最も簡単な整数の比で表せ。 A E H (今の品 F DC=AB=5であるから, EF : DC=2:5 また, EF // DCより, AF: AC=EF: DC=2:5 (2) 線分AG の長さを求めよ。 よって, AF : FC=2: (5-2)=2:3 B + AF: FC = 2:3 より, AC:FC=5:3 また, AG //EFであるから, (1) 2 3 AG: EF = 5:3 よって, AG = 2x- 5 3 3 10 = -(cm) (2) 10 3 cm (3)点Dから直線 CE にひいた垂線と直線 CEとの交点をHとするとき, △AEG と △BCH の面積の比を最も簡単な整数の比で表せ。 BA : AG=5: -=3:2だから, BG: AG=5:29 10 3 △BCG~ △AEG だから, △BCG: △AEG=52:22=25:4=50:8…① △DCE は二等辺三角形だから、HはCE の中点。 3 (3) 8:15 (3)△AEGと△BCHの面積 を,△BCGと比べること で、その比を求める。 ここで,GC:EC=AC:FC=5:3だから,GC:CH=5:11=10:3中川 よって,△BCG: △BCH=10:3=50:15... ② ①,②より,△AEG: △BCH=8:15 1点相似な図形の面積比を 利用。

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