✨ ベストアンサー ✨
こんな流れで考えていきます。
①の動き、②の化学式は覚えますが、③は反応式を書くときに計算してました。
今回は水ができる反応を例にしました。
①日本語で動きを表してみる
(例)水素と酸素→水になる
②①を化学式に置き換えてみる
(例) H2+ O2 → H2O
③②について、原子の数を左と右で一致させる
(例) H:左2・右2、O:左2・右1なので、
Oの右が2になるように 2 H2O にする。
一方でHが右4になるので、左も4になるように 2H2にする。
そうすると、 2H2 +O2 → 2H2O になります。
水の反応式なら何度か書けば覚えそうですが、この流れで考えられると、色々な反応式に応用できて暗記量がある程度少なくなると思います!
とんでもないです
見てくれてありがとうございます!!
反応遅れてしまってほんとにごめんなさい🙇🏻♀️
参考になりました‼︎