✨ ベストアンサー ✨
その辺のところはハマるとやっかいなので、ふ〜ん、そうなん、ぐらいにして下さい。
タイトルの congnitive linguistics どっかで聞いたなと思って調べました。認知言語学、簡単にいえば、人は言葉でどのように出来事をとらえ、判断し伝えるか、どうです?ピンとくるようならもう大学に入らなくても大丈夫ですよ。
本文の中に、洞窟に鹿を描いた話、世界史の先史時代のラスコーの壁画を思い出しました。先史の長い時代には他にも似たような壁画が世界にありますが、その種族、いくつかある種族のうちのどの1種族でもそうだと言いたい場面でany species を使っている、a species と言って漠然とある種族というよりも。難しく言ったらそんな感じです。
参考までに認知言語学、またラスコーを含めた壁画のこと、載せときます。もうすぐ試験なら、スルーして下さい。
認知言語学
https://note.com/vocab_1213/n/n2d3ffe4c1f58
ラスコー洞窟
https://www.y-history.net/appendix/wh0100-22.html
>その種族、いくつかある種族のうちのどの1種族でもそうだと言いたい場面でany species を使っている
そういうニュアンスだったのですね。理科できました!ラスコー洞窟を説明する世界史の窓、世界史選択者だった私にとって馴染み深いサイトです😆ありがとうございました🙇🏻♀️´-