回答

✨ ベストアンサー ✨

結論から言うと、体積変化が理由というのは誤りになります。
液体と気体の分子を比較したときに、体積が変わるのではなく、散らばり方に違いが生まれるからこそ、目に見える水と見えない水蒸気に分かれます。
水分子が散らばっていない液体や固体の状態でないと、人間の目には見えないです。そのため、目にみえる湯気は気体ではなく、液体です。
添付画像が分かりやすいかもしれないです。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?